
【佐賀県】
嬉野市を中心に佐賀県全域
【福岡県】福岡県内
【長崎県】長崎県佐世保市近郊
※その他、地域の方も
| 住まいづくりのパートナーを選ぶことは、外食で例えて、 何を食べたいかで行くお店を決めることと同じです。 パスタが食べたいのに、和食の料理店に行っても、 食べたい料理は食べらませんよね。 自分が欲しいものをちゃんと知った上で、 それを売っているお店を選ばなくてはいけないんです。 『イタリアンと和食、どちらが優れていますか?』 人それぞれ好みもありますし、そのとき食べたいものも違います。 それに、イタリアンと和食では特徴が全く違うのですから、 どちらが優れいてるかなんて比べることができないんです。 これと同じで、たくさんの業者さんやさまざまな工法などを 比べてどこが一番優れているなんて言えないということです。 あなたは、結婚相手を外見だけで決めますか? 外観が好みだった、というだけで業者さんを決めるのと同じですよ。 良い評判を聞いたとしても、良かったのはその人だからかも。 あなたにとっては良いかどうかわかりません。 営業マンが好印象、これは当たり前です。 売ろうと必死なんですからね。 実際に家を建てるのは営業マンではありません。 自分が欲しいと想い描いている住まいを現実にしてくれる 業者さんや工法があなたの一番になるんですね。 |
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家づくりも商業主義になってしまい、 安い・簡単・利益がでる家づくりが日本中で行なわれています。 石油商品のビニールクロスやサイディングが主流の家づくりで、 耐久性もなく25年程度で産業廃棄物になってしまっている というのが現状です。 家の性能が低くシックハウスや健康被害も多く報告されています。 この重大な事実を住宅業界はこれから家づくりをされる方に お伝えしているのだろうか。 住宅は、人生の中でも最も高い買い物だといわれています。 確かに土地から購入すると3000万円は超えると予想されます。3000万円もする高い買い物をするのに、 家の事をあまり知らないで建ててしまい後になって後悔する人が 多くいます。 それは、単に「施主の勉強不足」の一言で片付けられるという 問題ではありません。 「施主と業者が対等な立場で協力し同じ目標」をもって 家づくりに取り組まない限り、 良質な住み心地の良い家を手に入れることはできません。 あなたが本当の家づくりの知識を得て本当の事実を知った時、 問題は解決します。 あなたが「価値ある家」を建てるためには、 いい工務店を選び家づくりの知識と本当の事実を知ることです。 |
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| 家づくりにおいて家づくりのパートナー・依頼先の選択を 間違うとけしてあなたの望む家は建ちません。 あなたが希望する家を建てるには、依頼先がどのような考え方やポリシーを持って家を造っているかで全てが決まります。 大手ハウスメーカーや地域の工務店、 あるいは建築家と言われる設計事務所のどこに家づくりを 依頼したらいいのかと多くの方が悩んでいます。 またどのような家を造ったらいいのかと迷っています。 依頼先を間違うと、とんでもない家になる可能性があるから 人は依頼先の情報を一生懸命集めているのです。 多くの業界で偽装問題が発覚しています。 建築業界でも構造偽装がありました。 こんな時代だから、本当の情報、 正直な業者が必要とされています。 そんな必要性に迫られてあなたも今回 このホームページお読みいただいていると思います。 おそらく家づくりを考えられたあなたは、 このような情報をたくさん読んでいるのではありませんか? いろいろな住宅会社からアプローチがあり、 どこも同じように「わが社の家が最高です」と PRされているのではありませんか? 結局「どこのどの家がいいんだよ~」と わからなくなっていることでしょう。(笑) 家や工法では差別化が難しいということではないでしょうか? いい家を作るも人、 喜びを与えてくれるのも人。 人との信頼関係がいい家を作るということでしょうか。 昔は近くの小さな工務店や大工に家を頼むのが 当たり前でしたね。 ところが、今はどうでしょうか。 |
多くの方は、住宅会社の営業マンと交渉をして 建築するといったことが多くなったようです。 しかし、営業マンは大工ではないんです。 営業マンがいい人だからとか有名住宅メーカーだからとかで家を建てると失敗するかも知れません。 営業マンがいいから、親切だからといっても昔から今まで家は大工が建てているんです。 そして基礎工事、クロス貼り、建具、左官などたくさんの専 門業者が家を造っているんです。 大手の住宅会社に依頼すると、ほとんどの場合、下請け 工務店が家を建てにきます。 あなたが直接頼んだわけでもないのにやってきます。 そしてさらに孫請け、曾孫請けへとなるのが 住宅業界の今の現状です。 職人の上手い下手が家の善し悪しになるのに、 あなたは実際に造りにやってくる工務店を選べません。 上手い具合に上手な工務店、職人にあたればいいですが、 下手でいいかげんな工務店や職人にあたれば最悪の場合 欠陥住宅になります。 小さな欠陥は今、建てられている家の80%以上だと いわれています。 それでも現場監督がいるから大丈夫だと思いますよね。 でも、住宅会社の現場監督は施工のプロでもないし実際に 施工したこともありません。 いつもその現場にいるわけでもないのであてにしたら ダメなんです。 一般住宅の現場監督の主な仕事は材料の手配と工事の 進行状況を見にきているだけですから。 中には、仕事がわかる現場監督もいるとは思いますが・・ 下請けになればなるほど工事費もピンハネされて 少なくなっていますので、 雑な工事になり欠陥住宅になるかもわかりません。 こういう住宅会社に依頼するときは要注意ですね。 |
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